不妊治療をしていて、「子宮内膜が薄い」と言われて不安に思っていませんか?
    子宮内膜が薄いと妊娠しにくくなりますが、妊娠できないわけではありません。

    しかし、子宮内膜を厚くする体作りをした方が、だんぜん妊娠の確率は高くなります

    少しでも妊娠の確率を上げるために、子宮内膜を厚くする食べ物やサプリについて知り、子宮内膜が厚くなるように生活していきましょう。

    子宮内膜とは…



    子宮内膜は、月経時にはがれ落ちる「機能層」と月経時にもはがれ落ちずに残る「基底層」の2層から成り立っていて、月経周期にあわせて変化します。

    妊娠に向けた準備として排卵されるまでに「機能層」が増殖して厚くなって、受精卵が着床しやすいような状態を作ります

    なので、子宮内膜が厚くならない=着床しにくい
    ということなのです。

    そして、妊娠が成立しないと「機能層」がはがれ落ちて経血として流れ出て、残された「基底層」が次の妊娠に向けた準備を始めます。

    子宮内膜の正常な厚さは?

    子宮内膜の厚さは、もともとは「薄い状態」が基本です!

    生理がおわった後からの子宮内膜の厚さを紹介していきますね!

    【生理が終わったばかり】

     「機能層」は、はがれ落ちているので、ありません。
    「基底層」だけの状態であれば、だいたい1mm程度です。
    これは誰でも同じ厚さだといわれます。


    【排卵が近づく頃になると】
     子宮内膜の「機能層」の細胞が増殖し、厚さを増していきます。
    「機能層」の厚さは個人差があって正常な厚さは決まっていませんが、一般的には排卵前の時点で8mm以上になるといわれています。


    【着床にむけての準備】
     「機能層」の細胞が着床に向けてさらに厚くなり、排卵後から受精卵が着床する頃には15mmくらいになります。


    内膜は排卵前の期間は1日0.5mm増殖し、排卵後は1日あたり0.1mm厚くなると言われています。
    着床の頃に最も厚くなり受精卵を迎える準備をします

    フカフカの赤ちゃんを迎えるベッドと例えられる「ゆえん」です。
     着床するのに必要な子宮内膜の厚さは最低でも5mm~8mmなので、それ以下でない限りは妊娠は可能です。

    着床に必要な厚さは?



    妊娠に必要な最低子宮内膜厚さは6mmと言われています💦

    8mm以上あったとしても細胞の増殖が少ないと妊娠率は低くなるという報告もあります。

     
    一般的には、排卵後の子宮内膜の厚さは8mm以上あるのが望ましいようです。
    理想的な厚さでいえば、10mm以上となります。
    排卵後7〜10日目の厚さが15mm以上あるとさらに高い着床率が期待出来ます。


    日本や海外の研究でも、子宮内膜が厚いと妊娠率も高くなるという事がわかっています

    なので、少しでも妊娠の確率を高くしたいのであれば、「フカフカの赤ちゃんを迎えるベッド」となるように、10mm以上の厚さの子宮内膜質の良い卵子を育てて「妊娠の可能性」を高くしたいですね🎶
     

    子宮内膜は厚いほどよいの?

    子宮内膜が厚すぎるのは、「子宮内膜増殖症」といってエストロゲンの影響を過剰に受けた場合におこる疾患の可能性があります💦
     

     子宮内膜はたった数mmの違いであっても、妊娠できるかどうかに大きな影響を与えるものです。

     
    妊娠を希望するのであれば、子宮内膜の状態もふくめて自分の体が妊娠しやすいカラダなのかどうかを確認しておくと安心ですね。
     

    子宮内膜が薄くなる原因

    子宮内膜が薄くなる原因については、「なぜ、そうなるのか」はっきりと分かっていません💦
     
    しかし、考えられるものがいくつかあるので、紹介していきますね!
     

    黄体機能不全

    まずは、通常の「黄体の機能」について説明しますね!

     

     
    卵巣の中で卵胞が十分に発育しますすると…
     

     
    ・脳下垂体から卵巣に向けて黄体化ホルモンを分泌します。(LHサージといいます)
     

     
    16~24時間後に排卵します。
     

     
    排卵後、卵巣の中に「黄体」という組織ができます。
     

     
    黄体は子宮に向けて黄体ホルモンを分泌し、子宮内膜を厚くするなどの妊娠の準備をうながします
     
    この「黄体の機能」で妊娠しやすい状態ができるわけですが、このはたらきが上手くいかなくなると「黄体機能不全」という状態になってしまうのです💦
     
     黄体機能が不全になると、子宮内膜の形成が不完全になり、
    着床しにくい
    妊娠しても流産しやすい
    などの問題がおきて結果的に妊娠しづらくなる場合があるのです。

     
    黄体ホルモンがしっかり分泌されているかどうかは基礎体温のグラフで予測することができます。
     
     基礎体温が安定していない場合は、黄体ホルモンの分泌が足りず、子宮内膜が薄くなっている可能性があるので、注意しましょう!

     

    年  齢

    年齢も、子宮内膜が薄くなる原因の1つだと考えられています!

     
    ただし、年齢別に内膜の厚さを調べてみると年齢による差はほとんど見られなかったという研究結果もあるので、年齢と子宮内膜の薄さが直接的な関係があるということではなさそうです。
     
     年齢とともに血流が悪くなったり、代謝が悪くなり、ホルモンの分泌量が減少することが、子宮内膜の薄さに影響していると考えられます!

     

    排卵誘発剤の副作用

    不妊治療には大きな効果を発揮しますが、副作用があります!

     
    不妊治療でクロミフェン、クロミッドなどの「排卵誘発剤」を利用する人は多いと思います。
     
     排卵誘発剤は、無排卵月経などのように排卵障害の場合に、排卵を人工的におこすためのものです!

    その副作用の一つとして、子宮内膜が薄くなるというものがあります。
     
     無理やり排卵誘発剤によって体にいうことを聞かせて排卵させている状態ですから、子宮内膜の厚さが十分に育たないのは、仕方のないことなのかもしれません。
     
    その場合は、薬を飲むのをやめると、すぐに子宮内膜の薄さは改善されるでしょう!

     

    子宮内膜の掻爬(そうは)

    子宮内膜に機械的な損傷がある場合があります!

     
    過去に子宮筋腫の手術をしたり、中絶手術を受けたことがある人は、子宮内膜に損傷を受けてることも…💦
     
     内膜掻爬(そうは)の影響や、血流の低下が原因になって、子宮内膜が薄くなってしまう可能性も十分にあります。

     

    血流低下

    冷え性の人は、気を付けて下さい!

     
    年齢による代謝不足や、冷え性などで、血流低下を引きおこしている場合、子宮内膜が薄くなってしまうことがあります。
     子宮内膜を厚くするためには、とにかく十分な血流が必要なのです。
     
    血流アップすることで、子宮内膜を厚く育てることができるはずです。

     
    子宮内膜を薄くする原因は、はっきりとはわかっていなくて、色々と考えられますが、「妊娠しやすい体づくりのためにできること」と「子宮内膜を厚くするためにできること」はよく似ています。
    原因が思いつかないという人でも、日々の生活で改善できるところはないか考えてみる必要がありそうですね! 
     
     

    子宮内膜を厚くする方法


     
    着床率をアップさせるためには欠かせない子宮内膜の厚さ
     
    厚くするためにはどんな方法があるのか、紹介していきますね!
     

    黄体機能不全の治療


     
    黄体機能不全の原因ははっきりとはわかっていません。
     
    ですが、原因と考えられているものには、次のようなものがあります。

     
    ・大きなストレス
    ・冷え
    ・極端なダイエット
    ・不規則な生活など

     
    ↓これらによって…
     
     
    ・FSH(卵胞刺激ホルモン)の分泌低下(卵胞の発育不全により、質の良い卵子ができなくなる)
    ・LH(黄体形成ホルモン)の分泌低下(排卵時におこる「LHサージ」という現象が不完全になる)

     

     
     子宮内膜の感受性(刺激を感じ取る力)が低下

     
    このようなことが原因と考えられますが、ホルモンのバランスは、日常生活の影響を大きく受けるので、しっかりと分泌をおこなえるように普段から規則正しい生活を心がけることは大切なことです。
     
    治療法としては、症状や程度によって治療法がちがい、いくつもの治療を併用しておこなうこともあります。
    どのような治療法で改善していくことができるのか紹介していきますね!
     
    卵胞発育促進

    黄体機能不全の治療の中でも多く使われているのがクロミッドです。
    排卵前に内服することで、良い卵胞を作ることができます
     
    黄体機能不全は、卵胞の発育過程に問題があっておこっている場合が多いので、
    卵胞の成熟を促すことにより

    良い黄体を作る

    黄体ホルモンの増加にもつながります。
     
    ※クロミッドというのは女性の排卵を促すための排卵誘発剤の一つで、錠剤の飲み薬です。
     
    【クロミッド以外の治療として】
     

    「セキソビット」…成分は違いますが排卵誘発の効果が得られる(錠剤)
    排卵誘発剤の注射…卵胞発育促進の治療に効果的です。


     
    クロミッドなどの排卵誘発剤を使用する治療方法は、「クロミフェン療法」とも呼ばれ、費用や時間などの負担が小さいことから、まず試してみるべき方法ともいえます。
     
    黄体賦活(ふかつ)法

     
    hCG注射というものをします。
     
    その注射によって黄体からプロゲステロンを上昇させるという治療方法が「黄体賦活法」です。
     
    排卵後3日くらいにhCG3000単位を注射します。
     
     自分の黄体から、プロゲステロンが産生されることによって体温も上がり、黄体機能の維持を期待することができます。

     
    黄体ホルモン補充

     
    足りないホルモンを内服や注射によって補充する治療方法です。
     
     黄体期にプロゲステロンという黄体ホルモンをおぎなう薬を投与して、黄体機能を改善させます!

     
    内服は、デュファストン、ルトラール、プロベラ、ヒスロンなどで、高温期の2日目から10日間服用を続けます。
    注射はプロゲデポー125mgなどで、高温期の中ごろにおこないます。
     
    自己改善

     
    黄体機能不全は、基本的には病院で治療するのが望ましいのですが、病院での治療+自分でできることとして‥
     
    ・冷え対策
    ・ストレス解消
    ・規則正しい生活
    ・漢方
    ・黄体ホルモンを増やす食べ物を食べる
    などが効果的です!

     

    活性酸素をおさえる


    ※活性酸素は、健康をおびやかすこともわかっています。
     
    また、活性酸素が増えてしまうと、体の代謝や血流は低下してしまいます
     
    子宮内膜も当然薄くなるので、活性酸素をおさえることが子宮内膜を厚くするために効果的だと言えるのです!
     

    酸化を予防する4つの方法

    その1

     
    ビタミンCビタミンEを積極的にとるようにしましょう!
     
    これらの抗酸化成分を意識してとり、ルイボス、ポリフェノールを取るなど飲み物にも気をつかってみましょう!

     
    その2

     
     
    紫外線対策!
    活性酸素は紫外線を浴びると増えますから、過度に紫外線を浴びないようにしましょう!

     
    その3

     
     
    ストレスをためないようにしましょう!
     
    何より活性酸素をふやす原因になるのがストレスです
     
    ストレスがたまると体内の活性酸素は増えていきますから、普段から、ストレスをためずにリフレッシュできるようにしましょう!

     
    その4

     
     
    タバコやお酒、炭酸飲料を控えましょう!
     
    お酒に限らず、炭酸飲料などからでも活性酸素は発生します。
     
    しかしお酒が発生させる活性酸素は他の飲み物より多くなってしまします。
     
    お酒やアルコールなどを摂取すると胃や腸などでは吸収されず肝臓に送られます。
     
    アルコールは肝臓で分解されますが、この分解の時に活性酸素が発生するのです。

     
    また、タバコの煙には体内の酸化や炎症を引き起こし、活性酸素を産生する物質が多くふくまれています💦
     
    なので、タバコを吸う人はもちろん、吸わない人でもタバコの煙にさらされることで、活性酸素が体内で多量にできてしまうのです。
     
    タバコを控えてお酒の量も減らし、子宮内膜を厚くできるよう頑張りましょうね。
     

    血流を良くする


     
    「マッサージ」や「血行を良くする食べ物」で、体の血流がアップできれば、子宮にも十分な血液がいくので、子宮内膜は厚くなります。
     
    シャワーだけで済ませず湯船につかりましょうね!
     

     子宮内膜を厚くするためにも冷えを改善して、全身の血流をよくすることは大切です。
    体を冷やさない生活を心がけましょうね!

     
    子宮内膜は、薄いと言われても、生活習慣に気を付けることで厚くすることができるのです。
     
    深刻になりすぎないで下さいね!

    子宮内膜が薄いと診断されても、それが直接不妊の原因になることはありません。
    なぜ子宮内膜が薄いのか原因となっていることを考えて、改善していくことが大切ですよ!
     
     子宮内膜が薄くても、妊娠をさまたげる原因が無ければ妊娠することはできますし、治療することも可能です。
    子宮内膜の薄さに悩むのではなく、少しでも厚く、フカフカの状態にできるような生活を心がけることが大切なのです!

     

    黄体ホルモンを増やす食べ物・サプリを利用する

    「子宮内膜を厚くする効果」が期待できますよ!

    黄体ホルモンのはたらき

    黄体ホルモンは「排卵後~生理前まで」分泌されるホルモン!

     
    脳の体温中枢(体温を調節するところ)にはたらきかけて、体温を上昇させて高温期を維持するはたらきがあります
     
    妊娠するためには高温を保つことが必要です
     
     体の血流が良くなれば、脳への血流も良くなり、ホルモン分泌が正常におこなわれるからです。
     
    低体温で、体の血流が悪いと卵子の質や排卵にも障害が出てしまうので妊娠しにくくなってしまいます。
     
    低体温は不妊の原因にもなってしまうのです。

     
    また、黄体ホルモンがしっかり分泌されて、体温が上昇することで子宮内膜や周りの血管も血流が良くなります
     
    そのおかげで子宮内膜は厚くなりふかふかの着床しやすい状態になってくれるのです🎶
     
     
    黄体ホルモンはまさに、妊娠しやすい環境づくりをしてくれるホルモンなのです。
     
    高温期が短くて悩んでいるという人も、黄体ホルモンを増やすことで、体温が上がり、高温期を維持することが期待できるでしょう。

     

    黄体ホルモンを増やす食べ物

     黄体ホルモンを増やす食べ物として、黄体ホルモンの材料となるビタミンEと抗酸化作用のあるビタミンCを意識して摂取すると良いでしょう!

     
    ビタミンE…ナッツ類や、ほうれん草や小松菜などの野菜、あゆやはまちなどの魚介類に多くふくまれています。
     
    ビタミンCはキャベツやジャガイモのなどの野菜類、イチゴやキウイなどの果物類、緑茶などに多くふくまれています。
    毎日の食事にぜひ取り入れてください。
     

    マカナ|8大妊活成分を全配合!オールインワン妊活サプリ



     

    妊活中に必要な栄養素が全部入った『マカナ』が登場!

     
    マカナとはハワイの言葉で『大切な贈り物』を意味するようです。
     
    このサプリ!
    今までの妊活サプリの常識をくつがえす、かつてない配合成分なのです!
     
    妊活専門の管理栄養士が中身にこだわって、本当にママの体のために安全で良いサプリメントとして作っただけのことは、あります!!

    マカナの妊活サプリの常識をくつがえす配合成分とは?

    配合成分を紹介しますね!

     
    ・妊活中、妊娠初期以降も必要と言われている、マカ葉酸亜鉛。その時期に不足しがちな鉄分カルシウム

    ・冷え性対策の金時ショウガ

    ・美容効果のあるノンカフェインのルイボスティー、スーパーフードの王様スピルリナ。

    ・新たにDHA・EPA、イライラを解消するGABA、野菜22種類を加えてリニューアル!

    ・それ以外にも、マグネシウム、タンパク質、ビタミンE,C、その他のビタミンが贅沢に配合

    贅沢な成分を配合してるのはいいけど、本当に妊娠に効果的なの?

    もちろん、効果があります!


     
    薄い内膜は正常な子宮内膜にくらべて、とても酸化ストレスが見られたそうで、ビタミンEビタミンC、薬剤の長期投与により、子宮内膜を厚くすることができ、無治療では妊娠することがなかった6mm未満の症例も妊娠させることができたという発表があります!

    出典:薄い子宮内膜の原因と対策

    ビタミンEビタミンCは活性酸素を抑える抗酸化作用があり!


    ビタミンE
     
    一般的には、脂溶性抗酸化ビタミンで、細胞を酸化ストレスから守っています!
    ビタミンEの抗酸化作用は血流をよくします


    ビタミンC
     

    水溶性(水にとけ、余分なものは尿から排出される)抗酸化ビタミンで、活性酸素を取りのぞくのに効果かあり!

    酸化されたビタミンEを修復したり、コラーゲンやL-カルニチンの合成に必須です。

    卵胞の成熟や排卵、黄体形成に重要なビタミンです

    マカと子宮内膜の関係

    黄体ホルモンを増やす効果に期待!


    女性のリズムを整えてくれる効果のあるマカ🎶
     
    「マカナ」には、100%日本産の高品質マカを使用されています
     
    その「マカ」が、子宮内膜にどのようにはたらきかけているのでしょうか⁉

    【「マカ」とホルモンの関係】
    排卵にまつわるホルモンバランスを整え、良い卵子の育成と排卵をするように働きかけます。
     

     
    ホルモンバランスが整う事で、しっかりと卵子が育成され排卵します。
    基礎体温もはっきりとした高温期と低温期に分かれてきます。
     

     
    卵胞は黄体に変化しプロゲステロン(P4)を分泌します。
    P4がしっかり分泌される事で子宮内膜が厚くなります。
     

     
    排卵にまつわるサイクルそのものが、すべて繫がっています
     

     
    子宮内膜が薄くて悩んでいる人は、排卵後の黄体期にプロゲステロンがしっかり分泌されるよう黄体ホルモンバランスを整え良い排卵をする事を目指しましょう!

     

     この「マカナ」には、黄体ホルモンを増やし、ホルモンバランスを整える効果や、冷え性改善効果、活性酸素を取りのぞく効果、妊活に必要なものがすべて含まれていて、妊娠しやすい体へと導いてくれるはずですよ!

     

    ま と め

    本当に良い成分の入ったサプリメントを数ヶ月続けて飲むと、体調が変わってくるのが分かります🎶
     
     
    何も飲まずに妊活をしたり、値段だけで決めてしまったような粗悪な妊活サプリを選んでしまうと、結果的に時間のロスにつながる可能性の方が高くなってしまうことも…。
     
    不妊治療って、期間が長くなればなるほど、気持ちも落ち込んできてしまうし、お金もかかっちゃうし、悪循環になってしまうような気がします。

     
    なので「妊活をしよう!」と決めたら、自分達カップルができることを悔いなくやってみることです。
     
    その一つとして、「サプリメント」を取り入れていくのであれば、徹底的に妊娠できる成分にこだわった妊活サプリを選ぼうではありませんか!

     
    ハワイ語で『大切な贈り物』という意味のマカナ。
     
    かわいい赤ちゃんを欲しいと願っているご夫婦への、素敵な贈り物となる事を願っています💛


    Comment

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    eighteen + 11 =

    不妊症, 女性の疾患】の最新記事
    • 国産野菜たっぷりで芸能人ママも愛用のおすすめ葉酸サプリはどれ⁉
    • 【子宮内膜を厚くする方法!】薄い原因は?厚くする食べ物やサプリ、治療法について
    • 精子の老化を防ぐには⁉サプリ嫌いのオトコの妊活は何を飲むべきか
    • 妊活中・妊娠中の人必見!葉酸サプリの副作用や注意点・飲み合わせ
    • 【40代で妊娠力UP】高齢出産のリスクと今からしておいた方がいい事
    • 基礎体温がガタガタな人が妊娠しやすい体にする方法

    Twitterでフォローしよう

    この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます。