新聞の記事になったり、人気テレビ番組「ためしてガッテン」でも紹介された「長寿ホルモン」をご存知ですか?
     
    それは、「アディポネクチン」という善玉ホルモンのことで、「脂肪燃焼ホルモン」とも呼ばれています。
     
    厚生労働省のヘルスネットでも「動脈硬化や糖尿病を防ぐホルモン」として紹介されています。

    しかも、100歳を超える長寿者は、血中アディポネクチン濃度が高いことがわかっています。

     
    そんなすごい長寿ホルモン「アディポネクチン」について紹介していきたいと思います。

    アディポネクチンとは?

    脂肪の役割は、食べたものをエネルギーとして貯蓄したり、体の体温を正常に保つことぐらいしか頭に思い浮かばないですよね。

    ですが、最近の研究では、脂肪細胞は色々な「生理活性物質」を分泌することがわかってきました。
     

    生理活性物質とは…!

    体内の色々な生理活動を調節したり、影響を与えたり、活性化したりする化学物質のことです。
    ホルモン、神経伝達物質などをさします。

     
    アディポネクチンとは?

     
    脂肪細胞から分泌される「善玉コレステロール」
     ホルモン物質であり成分ではない。
     
    ●1996年に大阪大学で発見されて「ジャパニーズホルモン」と呼ぶ医師もいる。
     
    ●アディポネクチンを働かせるにはある程度の脂肪は必要ですが、脂肪が肥大しすぎるとかえって分泌量は減る。
     
    ●別名「長寿ホルモン」や「超善玉ホルモン」と呼ばれ、色々な効果が期待されている。

     
    2013年10月31日の読売新聞の記事の一面にアディポネクチンについての記事が載りました!

    「やせずにメタボ治療」の見出しで書かれています。

     
    内容は、この「アディポネクチン」が食事制限、運動なしでメタボが解消されるということなのです。
    これは、運動や食事制限ができないような事情を抱えた人たちにとって朗報です。

     

    また東京大学の門脇孝教授(糖尿病・代謝内科学)らの研究チームがマウスを使って実験をした結果について、2013年11月31日付けの英科学誌ネイチャー電子版に掲載されています。
    その内容を見てみましょう!
     

     
    東大グループがアディポネクチン薬の開発!
     
    脂肪の多い食事で太って糖尿病になったマウスにアディポネクチンに似た物質を摂取させて結果を検証しました。
     
    その結果、血糖値や中性脂肪の濃度が下がりました

     

    この実験でのポイントはマウスに食事制限をさせていないということ。
    つまり、体重を減らすことなく数値を下げることが出来たのです

    2型糖尿病のモデルマウスの120日後の生存率です。

    ・標準食を与え続けた場合は約95%、
    ・高脂肪食を与え続けた場合は約30%であるのに対し、
    ・高脂肪食とアディポネクチンに似た物質を与え続けた結果約70%まで生存率が上がりました

     

    この成分を一緒に摂取させるだけで約4割も死亡率が減ったのです

     
    アディポネクチンは、1996年に松澤裕次さん・住友病院長(内分泌代謝学)によって発見されました。
     
    それから現在まで色々な研究がされて、メタボや糖尿病、その他の沢山の病気を解決する鍵として「アディポネクチン」は医学界から大きな期待が寄せられているのです。

    アディポネクチンは、なぜ「希望の光」なの⁉


    「希望の光」と言われている理由は、生活習慣病と呼ばれるメタボリックシンドローム、糖尿病、高血圧、高脂血症、動脈硬化、さらにがんの予防と改善の効果が認められているからです。

    アディポネクチンの働き・効能


     
    「アディポネクチン」は、全身の血管のメンテナンスをしてくれる、とても優れた成分です。
    健康的な人は自分自身の脂肪細胞から作られていますが、人によってその分泌量には結構な違いがあるようです。
     
    具体的に「アディポネクチン」は、どんな効果があるのかを見ていきましょう!

    実際に学会で報告されているアディポネクチンの働き

     
    ・血管を修復することによって‥動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞の予防改善
     
    ・糖を利用することによって‥糖尿病の予防改善
     
    ・脂肪を燃焼させることによって‥高脂血症の予防改善
     
    ・血管を拡張させることによって‥高血圧の予防改善
     
    ・腫瘍の増殖抑制によって、抗がん作用
     
    ・老化防止
     
    ・ヒアルロン酸分泌促進

     

    とても恐ろしいことですが、「生活習慣病」の人では、高血圧の影響で「血管が傷ついたり、ドロドロの血で血管が詰まってしまう」という本人には気が付かない症状から始まっていくことが多いのです。
     
    そんな「生活習慣病」の人にも、アディポネクチンで血管のメンテナンスを行うことによって、修復、予防ができるということなのです。

    こんなふうに色々な効果が期待できるアディポネクチンですが、主な効果を一つ一つ見ていきましょう

    動脈硬化や心筋梗塞・脳梗塞を予防、改善

     
    ・傷ついた血管の修復や拡張し、血液の流れを良くする働きがあります。
     
    ・動脈硬化が引き金となって起こる心筋梗塞や脳梗塞の予防にも有効!

     
    脳の血管の病気によって、引き起こされる「脳血管性認知症」の予防にも繫がります
     

    「脳血管性認知症」について詳しくはこちらで紹介しています。

    【認知症の基礎知識Ⅰ】脳血管性認知症とは?症状や治療・予防法は?
    2017.11.16
    認知症の20~30%を占める病気、それが「脳血管性認知症」です。   脳梗塞や脳出血、クモ膜下出血などの「脳の血管の詰まりや出血」によっておきる病気を「脳血管障害」といいます。   そ…

    大腸がん・乳がん予防

     
    ・がん患者に共通している要素として、血液中のアディポネクチン濃度が低いという結果が出ています。

     
    低アディポネクチンの人は、一般的に大腸がんや乳がん、子宮がん前立腺がん、胃がんのリスクが高まると言われています。
     
     
     
    ・東京大学医学部腫瘍外科の実験によると、ヒトの胃がん細胞をマウスに移植し、がんを発症させた状態のまま、アディポネクチンを投与したところ、最大で90%もがんが減ったという結果も出ています。

     
     ⇒アディポネクチンを応用したがん治療開発が積極的になっています。
     

    糖尿病を予防

     
     ・アディポネクチンには血糖値を下げ、インスリンの効きを良くする作用があります。

     
     ⇒糖質の代謝を活性化。慢性的に増えてしまった血糖値を正常に戻します

     

    ※糖尿病の人はアディポネクチン量が減って血糖値を下げるインスリンの働きが悪くなる、という研究結果が英国の科学雑誌「ネイチャー」に掲載されています。
    なので糖尿病になる前に、しっかりと「アディポネクチン」を摂取して予防することが必要ですね💦

     
     
    糖尿病と認知症について詳しくはこちらで紹介しています。

    【認知症の基礎知識Ⅳ】認知症と糖尿病・血糖値の危ない関係!
    2017.11.25
    2012年の時点で、「認知症高齢者の数」は全国に約462万人と言われ、「2025年には700万人を超える」という見通しを厚生労働省は発表しています。   これは、「65歳以上の高齢者」のうち、「5…

    脂肪の代謝を促進して中性脂肪を下げる。

     
    ・アディポネクチンには、運動と同様にAMPキナーゼを活性化する作用があることが報告されています。

     
     ⇒骨格筋でのブドウ糖の取り込みや脂肪酸の燃焼が促進されます
     
     
     
    ・ハーバード大学の研究グループが行った、 肥満度別の血中アディポネクチン値テストによると、BMIが高い(肥満体系)の人ほどアディポネクチンの値が低いと判明。

     
     ⇒メタボリックシンドロームの予防・改善

    高血圧を防ぐ働き

     
    ・血管が拡がる作用や血圧が上がる原因となる過剰なナトリウム(塩分)を排出させる働きにより、血流が良くなり、血圧を正常化させます

    アディポネクチンの量は?


     
    男性の平均値は8.3μg/ml、女性は12.5µg/mlです。

     
    どの年齢層でも「女性の値」の方が「男性の値」のほうが多くなっています。
     
    ちょっと面白い調査を紹介しますね。
    100歳以上の女性66名と若い女性66名を対象とし、血液中のアディポネクチンの量を比較した調査結果があります。
     
    ・100歳以上のアディポネクチンの平均値20.3μg/ml
     
    ・若い女性の平均値は10.8μg/ml
     
    なんと、若い女性の数値は、100歳以上の人の半分の数値です💦

    この結果は「アディポネクチン数値が高いと元気に長生きをする」ということを証明する画期的なデータと言えます。

    逆に言うと、「量が多くないと長生きすることはできない」とも言えます。
     

    内臓脂肪は”量”が大切!

    「アディポネクチン」は、脂肪細胞から分泌されるとお話ししましたが、面白い性質があります。
     

    面白い性質1.

    『内臓脂肪量が適量である時には「アディポネクチン」は増加』し逆に
    『内臓脂肪量が増え過ぎると「アディポネクチン」は減少してしまう』の性質を持っています。
     

    面白い性質2.

     
    脂肪細胞から分泌されるものの中には、「悪玉物質」と呼ばれるものも存在しています。
    その悪玉物質は、内臓脂肪が増えれば増えるほど多く分泌されます。
    そして、「アディポネクチン」を生産する能力を低下させてしまうのです。
     
    悪玉物質の代表的な物としては、
    ・血液を固まりやすくして血栓を作る原因の一つとなるPAI-1
    ・体内で炎症を引き起こし動脈硬化のリスクを高めたりインスリンの働きを抑制する作用を持つTNF-αなどが挙げられます。

    「低アディポネクチン血症」とは?


     

    先ほどもお話ししたように、アディポネクチンは内臓脂肪が増えるとアディポネクチンは目立って減っていきます。
    つまり、「低アディポネクチン血症」になってしまいます。
     
    このように低アディポネクチン血症になるとインスリンが減るので、ひとつの大きな負のサイクルが発生し、ひとつの病気が多くの病気を引き起こしてしまいます

     
    アディポネクチン量を増やすことはダイレクトに健康維持へとつながります

    積極的にアディポネクチンを分泌させることにより生活習慣病やメタボリックシンドロームを防ぐことができるのです。

    アディポネクチンを増やす方法

    こんなに色々な効果がある「アディポネクチン」。
    脂肪細胞から出来るなら、すべての人にあるわけですよね。
    人によって量が違うということですけど、どうしたら自力で増やすことが出来るのでしょうか⁉
    アディポネクチンを増やす方法を見ていきましょう!

    コーヒーでアディポネクチン上昇


     
    「コーヒー」を飲むことで、アディポネクチンの分泌量が増加することが、ハーバード大学や名古屋大学の実験等で証明されました。
     
    また、この実験ではカフェイン入りとカフェインレスの両方でアディポネクチンの上昇が認められたことから、アディポネクチン分泌を促す効果はカフェイン以外のポリフェノール成分にあるのではと考えられています
     
    名古屋大学でも、3300人を対象にコーヒーの摂取量と血中アディポネクチン濃度の関係を測定する実験が行われました。

     

     
    その結果、コーヒーを1日4杯以上飲む人はアディポネクチン濃度が最も高いことがわかりました。

     
    コーヒー以外にも大豆やマグロでも上昇するそうですが、コーヒーが一番上昇率が高いようです。
    コーヒータイムってリラックス効果だけでなく、こんなすごい効果もあるんですよね!

    グリーンコーヒーで更に効果的に!

    コーヒーには、脂肪燃焼効果のあるポリフェノールが含まれています。

     
    ただし、それらのほとんどはコーヒー豆が焙煎される過程ですごく減ってしまいます。
     
    なので、アディポネクチンを効果的に増やすにはポリフェノールがたっぷり入った「グリーンコーヒー」がおおススメ!
     
    グリーンコーヒーとは‥

     
    コーヒー豆の焙煎前の生豆の状態または、焙煎せずに生豆のまま成分を抽出した飲み物をいいます。
     
    コーヒーの香りや苦味の成分の1つであるクロロゲン酸は、血糖値を下げる働きがあり、ホルモンの分泌を促し、糖尿病などの罹患リスクを減少させます。

     

    クロロゲン酸は、加熱で壊れやすいために焙煎時間が長い「深煎り」(フレンチローストなど)だと分解されてしまいます。
     
    クロロゲン酸を効果的に摂取するには浅煎りで飲む方が効果的ですが、さらに生豆のまま飲む方がより効果が大きいといわれています。
     
    そして、グリーンコーヒーには通常コーヒーの約5〜10倍のポリフェノールが含まれています

    1日1〜2杯、日常生活に取り入れてみましょう。

    運動とアディポネクチン


     
    運動、とくに有酸素運動でアディポネクチン濃度が高まります。
     
    激しい運動が苦手な人は、1日30分ほどのウォーキングを日常生活に取り入れると良いでしょう。
     
    わざわざウォーキングのために外へ出るのが「面倒くさい」という人は、お家でテレビを見ながら足踏みをしたり家事をしながら足踏みをするだけでも効果がありますので、試してみて下さいね。
     
    運動で増えるアディポネクチンですが、筋肉内で運動と同じ働きをすることがわかっています。
    この働きを使って、アディポネクチンを増やすメタボ予防薬の開発がすすめられているほどです。
     
    「私はもう歳だから運動なんてできない…」なんていう人もいるでしょう。
    または「太りすぎていて膝が痛くてウオーキングができないのよ~」なんて人もいるでしょう。

     

    そんな人は、運動をしなくても、運動と同じ働きをするアディポネクチンをグリーンコーヒーで増やすことが期待できるということです。

    運動とグリーンコーヒーの両方だと更に効果大です!

    血中「アディポネクチン」濃度が高いと糖尿病リスクが低い

     

    「JPHC研究」ってご存じですか?

    「JPHC研究」は日本人を対象に、さまざまな生活習慣と、がん・2型糖尿病・脳卒中・心筋梗塞などとの関係を明らかにする目的で実施されている研究のことをいいます。
     
    その「JPHC研究」で、血中「アディポネクチン」濃度が高いと糖尿病リスクが低いことがあきらかになりました!

    アディポネクチンがインスリンの働きを助ける

    「インスリン抵抗性」とは、インスリンは分泌されていても、それを体が上手に利用できなくなっている状態をいいます。
    そのようになる大きな原因は、高カロリーの食事、運動不足などで「内臓脂肪型肥満」です。
     

     
    インスリンが効きにくくなる原因のひとつは、脂肪細胞が肥大して善玉ホルモンのアディポネクチンが出なくなることです。

     
    アディポネクチンの分泌が低下している2型糖尿病のマウスにアディポネクチンを補充すると、糖尿病は改善されます。
     
    現在、アディポネクチンが肝臓や筋肉などの細胞で、どのようにインスリン感受性を向上させてるのかを解明する研究が進められています。
     
    ※肥満にともなってアディポネクチンの分泌が低下し、インスリン抵抗性の原因となることを、門脇孝・東京大学大学院医学系研究科教授が世界にさきがけて提唱しています。

    アディポネクチンは食欲亢進と抑制作用がある


     
    アディポネクチンの脳への作用として、食欲を亢進する作用と抑制する作用の両方があって、どうのような環境でこの作用が切り替わるのか分かっていなかったのです。

     
    ですが、ある研究グループによって明らかにされました!
     
    この研究グループとは、
    同大学医学部統合生理学部門の矢田俊彦教授と須山成朝助教
    東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科の門脇孝教授と窪田直人博士らの研究グループによるものです。
    研究成果は、科学誌「Scientific Reports」に発表されました。

     
    血糖値(グルコース濃度)の高低によって、アディポネクチンの作用が食欲の亢進と抑制に切り替わることを世界ではじめて明らかにしました。

     

    研究チームは、ラットに丸1日えさを与えないと、この酵素の働きが低下するが、酵素の働きを高めると、空腹状態のラットでも食べる量が減ることを確かめました。
     
     ・血糖値が低い状態

     
    アディポネクチンは視床下部の「弓状核POMCニューロン」を活性化。
     
    これに対応して、空腹/低血糖時にアディポネクチンを脳室内へ投与すると食べる量が減少するという。
     
    この作用は、「アディポネクチン」が空腹/低血糖時の過剰な食欲を弱める働きがあると推定されています

     
    ・血糖値が高い状態

     
    アディポネクチンはPOMCニューロンを抑制。
     
    これに対応し、グルコースと同時に投与したアディポネクチンは摂食量を増加した。
     
    血糖値が低い時にアディポネクチンを投与すると食欲を抑えられる

    今回の発見は、「血糖値の高低によりアディポネクチン作用の性質が変化するという」生体コントロールを調整する仕組みを解明したものです。
     
    こうした作用は、「過剰な満腹感を弱めて摂食が可能な時に効率よくエネルギーを取り込む」という動物に本能的に備わっているもので、飢餓の時代を生き延びる時代には必要でした。

     
    しかし食物の豊富な現代では、2型糖尿病の増加という事態をまねていてしまっています💦
     
    今回の研究での発見は、肥満や摂食障害(過食症、拒食症)の新たな治療の開発につながる成果だといわれています。
     
    今まで肥満治療に使う薬は「神経伝達物質に働きかけるタイプ」が多く、うつ病などの副作用が出る心配がありました。
     
    しかし今回の発見によって、「食欲だけを狙った副作用の少ない薬」の開発が目指されているのです。
     
    その薬が開発されたら、糖尿病や食事制限をしなければいけない病気の人たちは、どんなに助かるでしょうか⁉

    「アディポネクチン」にはこのサプリ!



    成 分

    食品から充分な量を摂るのが難しいアディポネクチンを増やすとされる3つの成分を配合しています。

     
    ・β-コングリシニンの大豆たんぱく
     
    ・αリノレン酸を含んだ亜麻仁油
     
    ・ノビレチンを含んだシークワーサーエキス

    効 果

    ・岡部クリニックのデータでは、アディポネクチンの低い人に「DSアディポ」を1ヵ月試したところ、全員の値が1.2倍〜2倍に上昇するなど増加傾向が見られました!

    飲みやすさ



    ・1㎝位の粒タイプで飲みやすくなっています。
     「1日6粒を目安に水またはぬるま湯などで飲むように」となっています。
    少し飲みにくいなと思う人は、一度に飲まず「2回にわけて3粒をゴックン」して下さいね。

    製造管理




     
    医薬品と同様に工場で1粒1粒検品しています。
    ・工場に入る前に 塵芥毛髪をクリーンエアで除去して、衛生面にも気を使っているそうです。

    なので、とても安心です!

    また配送方法も郵送でポスト投函なので、受け取りがとてもラクなことがうれしいですよね🎶

    【DSアディポ】をおススメするのはなぜ?

    おススメポイント1.

     
    ・今までに2,000人を超える患者さんのアディポネクチンを測定
     糖尿病や肥満の専門医としてテレビの健康番組などでも活躍している、岡部正医師が開発の監修をした、お墨付きのサプリメントです。

     
    おススメポイント2.
     
    ・10,000以上の科学論文の中から、アディポネクチンを増やす確かな成分を3つ(亜麻仁油、大豆抽出物、シークワサーエキス)選び出し開発しています。

     
    おススメポイント3.
     
    ・DS アディポは自信を持ってお届けしているので、原材料と配合量をきっちり公開しています。

    「アディポネクチン」の詳細はコチラ!

    Comment

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    5 × three =

    糖尿病, 認知症】の最新記事
    • ゲンキの時間で紹介「健康カプセル」長寿ホルモンDSアディポでがん予防!
    • かくれ肥満も撃沈!糖尿病など生活習慣病の気になる方はアディポネクチン
    • 妊娠中の血糖値に注意!お腹の中の赤ちゃんや産後に影響の可能性が
    • 突然死の可能性がある「血糖値スパイク」痩せていてもなる可能性が
    • 草刈紅蘭が2型糖尿病に近い症状!難病となる危ないダイエット
    • 長寿ホルモン【アディポネクチン】糖尿病や認知症予防に希望の光!

    Twitterでフォローしよう

    この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます。