「葉酸って、妊娠中にいいって言われているよね~⁉」
    そうですね!確かに、葉酸は妊娠中にいいんです。
    でも、みなさん、それ以外の事って葉酸について知っていますか?
    ただ、飲んでいるだけでは、もったいない「葉酸」のすごいパワーを少し勉強してみましょう!

    葉酸って、なに?

    妊娠期だけではなく、妊活中または男性にも欠かせない栄養素として注目されている「葉酸」。

    葉酸は、1941年にホウレンソウの葉から発見された水溶性のビタミンB群の一種です。

     葉酸は、核酸の合成にはたらいて細胞の生産や再生を助け、体の発育をうながしてくれます。

    とくに、核酸とはDNAやRNAのことで、細胞の核の中にあって遺伝情報を保存して、遺伝情報の通りに身体をつくっていく指令を出すところ。

    いわば生命の根幹です!

    「根幹」とは「こんかん」と読み、樹木の「根(ね)」や「幹(みき)」の意味で、「物事の元となる大切なもの」といった意味です。

     そして、核酸は細胞の分裂や増殖には欠かせないので、活発な細胞分裂をする成長期や胎児には欠かせないものです。

    このように葉酸は核酸の合成への関係していて、色々な生理反応をしているため、細胞が新しくつくり出されるときに必須の栄養素です

    なので、赤ちゃんの新しい細胞が作られる妊娠期や授乳期のお母さんにとって、葉酸は必要不可欠な栄養素とされています

    妊活中の人や妊婦さんが葉酸を摂取するように言われたのはなぜ?

    厚生労働省は、妊婦さんへ葉酸を摂取するよう勧告し、その2年後には、『母子手帳』にも葉酸の摂取についてが記載されました。

    世界の色々な国をはじめとし、日本でも厚生労働省がその効果を認めて、推奨しているというのは、サプリメントの中では非常にめずらしい部類のものです。

    どうして、葉酸がそんなに必要とされたの?

    20年くらい前の話しになりますが、その頃の日本にでは、「神経管閉鎖障害」の発生率は、アメリカなどの諸外国と比較して低い数値にありました。

    しかし、それから10年ほどでその立場が逆転します。

    その理由は、諸外国の「神経管閉鎖障害」が比較的高いと言われていた国々が、国を挙げての政策で見事に「神経管閉鎖障害」の発症率低下に成功したのです。
    そこで活用されたのが「葉酸」でした。

     つまり諸外国の取り組みが結果を出したのをみて、日本もようやく重い腰を上げて「神経管閉鎖障害」の低減に力を入れ始めたという事です。

    しかし、そのタイミングではすでに日本は以前にように「神経管閉鎖障害」の低い国とは言えない状態になっていて、現在でも対策の進んだ諸外国と比較すると日本の「神経管閉鎖障害」低減の対策は10年以上遅れていると言われています。

    葉酸不足のリスクをもう少し詳しく見てみましょう!

    ①妊娠初期(4週~12週)
    胎児の細胞分裂がさかんな時で、先天性の疾患をまねく危険があります。
    とくに、「二分脊椎症」などの神経管閉鎖障害の発症リスクが高くなると言われています。

    先ほどもお話ししましたように、最近になって葉酸の摂取がすすめられた一番の理由は、『胎児の神経管閉鎖障害(障害児や死産)のリスク低減』になる為です。
    ②授乳期
    赤ちゃんの発育に遅れをおよぼすことが指摘されています

    ③生活習慣病などの心血管系疾患や、悪性の貧血(巨赤芽球性貧血)を引き起こす原因のひとつです!
    これは、葉酸が赤血球の生産を助ける役割をしているからです。

    また、細胞の産生を助けるそのはたらきから、細胞分裂の盛んな箇所で欠乏症状が現れやすいことが知られています。
    代表として、免疫機能減衰消化管機能異常などがあげられます。

     このほか、お酒を大量に飲む人、アスピリンや避妊薬のピルを飲んでいる人も欠乏しやすくなるので、十分な摂取を心がけましょう。

    葉酸を摂ることによる、その他の妊活・妊娠中にいいこと!

    ①「着床がうまくいき、流産の確率を減らすことが出来る」というデータもあります。

    妊娠中のつわりを軽くするはたらきもあるということが言われております。

    妊娠中以外にも、産後の母乳の出やつまり抜け毛などの対策にも効果が期待できると言われています。

     葉酸は、お母さんや赤ちゃんだけでなく、人の体にとって必要な栄養素なのです。

    神経管閉鎖障害とは?

    妊娠初期におこる先天異常の一つです!
    神経管って何?

    中枢神経系(脳や脊髄などのこと)のもととなる細胞の集合体のことをいいます。
    これらが妊娠初期に細胞分裂していくことで、脳や脊髄を始めとする、胎児の様々な神経細胞が作り出されます。

     正常なら、脊椎の管の中にあるべき脊髄が外に出てしまい、癒着(ゆちゃく)や損傷することで様々な神経障害が起こります。
    日本国内での発症率は、1万人に5人前後です。
    生涯にわたって治療やリハビリが必要になる可能性がある重大な疾患です。

    神経管から脳が正常に作られず、頭蓋と大脳が欠損した状態になるのが特徴です
    脳以外の臓器には異常がない場合がほとんどで、胎児期は成長を続けますが、脳が形成されていないと生きていくことができないために、残念ながら流産や死産の割合が高くなります

     葉酸を摂取することで、全ての神経管閉鎖障害を予防できるわけではありませんが、神経管閉鎖障害の発症リスクを軽減する方法のひとつとして葉酸摂取がすすめられています。

    ダウン症と葉酸の関係

    ダウン症は、染色体(DNA)の異常でおこると言われています!

    葉酸はDNA合成に深く関わっています。
    葉酸が不足するとDNAの異常が起きやすくなります。
    海外でおこなわれた研究によると葉酸を十分に摂取しているとダウン症のリスクが70%軽減されるということがわかっています。

    着床と葉酸の関係

    受精できたとしても、着床できず妊娠できないケースも…!

    受精した卵子は、その瞬間から細胞分裂を繰り返します。
    その分裂を助けるのが葉酸のはたらきです。
    また葉酸には受精卵を着床するために子宮内膜の環境をよくするはたらきもあります。
    受精卵を適切に細胞分裂させ、子宮内膜の環境を整えることが出来れば自然と妊娠へつながるはずです

    葉酸の流産防止のはたらき

    葉酸不足では、赤ちゃんに新鮮な血液が送れません!
     妊娠中は、赤ちゃんの血液も必要になることから、通常時に比べ血液の量が2kg分増えるといわれています。
    この時期に葉酸が不足すると、「ホモシステイン」が増加し血液の流れが悪くなるだけでなく、赤ちゃんに新鮮な血液を送ることが出来なくなります。
    この状態が続くと流産のリスクが高まってしまう為、葉酸を十分に摂ることが大切だと言われています。

    「ホモシステイン」とは、タンパク質の代謝過程でできるアミノ酸の一種で、血液中にたまって動脈硬化を引き起こすため、心筋梗塞などの心臓疾患や脳卒中を招く危険因子と言われている物質のことです。

    葉酸のつわり軽減のはたらき

    妊娠中は交感神経・副交感神経のバランスが悪くなり、それによりつわりの症状がおきるともいわれています。

     葉酸にはビタミンB12と一緒に摂取することによりバランスが悪くなった自律神経を整える作用があることから、つわりを軽減させるはたらきがあると言われています。

    葉酸の摂取基準量

    葉酸を服用する上ではどのくらいの量をとればよいかも気になる所ですよね。
    日本人の食事摂取基準2015年版によると葉酸について15~17歳の女性で推奨量が250μg/日、18歳からそれ以降では男女ともに240μg/日とされています。

    妊活中には…!

    妊活中の女性や妊娠の可能性がある人の場合は400μg/日の摂取が良いとされています。

    さらに妊婦については付加量として+240μg/日、また授乳婦の場合は付加量として+100μg/日と紹介されています。
    これだけの量が妊娠すると必要になるんですね~💦

    【男女別の㏠あたりの葉酸の摂取量の基準値のまとめ】

    男性 女性 妊活中 妊婦 授乳婦
    240μg 240μg 400μg 480μg 340μg

    ただこの数値に関しては一つ注意点があります。
    平成25年度の栄養調査では女性の平均摂取量は271μg/日になりますので、必要量は食事で足りているという実態があります。
    サプリを服用する場合には、服用する量を守ることも大切です

     ※2000年より、妊娠していなくても妊娠を計画している女性に対して400μg以上の葉酸の摂取を推奨しています。
    これは神経管閉鎖障害という先天性疾患の発症リスクを減らすためであるといわれています。

    葉酸は食べ物から摂取しにくいのが欠点⁉

    葉酸がふくまれている食品は多くありますが、熱や水に弱く、料理する段階で破壊されてしまうという点、また、吸収率が悪く摂取しにくいということが一番の欠点です。

    その為、とくに不足してはいけない妊娠時の場合、400μg摂取するためにほうれん草を200g食べると、計算上では420μg摂取できますが、葉酸の吸収率を考えると、210μg×50%=105μgとなるので、単純に4倍量(約ほうれん草4束)を食べないと、きちんと体の中に吸収されないことになります。

    そんな量、食べれないですよね💦

    なので、葉酸が大切な妊娠前や妊娠時には、食事に加えて、葉酸サプリを飲むことが、推奨されているのです。

    葉酸不足・葉酸欠乏症の症状

    そのような症状が続く場合は、葉酸が不足状態にある可能性がありますので、普段より葉酸を多くふくむ食品を意識して摂取するか、葉酸サプリや栄養補助食品からの摂取をおすすめいたします。

    葉酸の男性に期待できる作用と効果

    男性の1日の必要量は、240μgです!

    葉酸を意識して摂取することで、男性の妊活や、男性特有の悩みの薄毛前立腺痛風、そのほかにもうつ高血圧動脈硬化の対策に良いサポートとなることが期待できます。

    健康的な男性の精子でも1~4%は染色体異常を持っているといわれているんです💦

     男性不妊の原因の一つに性染色体異常によるものがあります。
    染色体異常は葉酸が慢性的に不足することが原因のひとつと言われています。
    なので、、葉酸を摂取することで、精子の染色体異常の対策・予防が期待できます

    男性の葉酸摂取による奇形のリスクを下げる仕組み

    「奇形」は卵子や精子の分裂の仕方によって決定します!
     スムーズに分裂が行われて、受精をすれば、奇形児が生まれる事はありません!

    反対に、分裂がしっかりとおこなわれずに染色体異常がおこってしまった卵子や精子が受精すると、その時点で奇形というのは決定してしまいます。

    葉酸というのは卵子同様に精子の分裂にも関係しているので、女性だけではなく男性も摂取することで染色体異常のリスクを少なくし、元気な赤ちゃんを迎えることができます。

     実際に葉酸を1日の推奨量の摂取した男性では摂取をしなかった男性と比較した場合に、染色体異常のリスクが低くなるといったことが報告されています。

    しかし、妊活の為に女性は意識して葉酸を摂取している人が多いのにも関わらず、男性が全く意識していないということは非常に多いようです。


    葉酸が不足している精子というのは、分裂がしっかりとおこなわれずに染色体異常が見られるという一部の事例もあります。

    同時に、胎児の奇形の一種である神経管閉鎖障害の原因として、男性側の葉酸不足が原因となることが多いということも一部の資料でもわかっています。

    これらのことからも、元気な赤ちゃんを授かるためにも女性だけではなく、男性の葉酸摂取は必要なのです。

    女性の場合は1日の葉酸摂取が多いほど、受精率が高く妊娠率や出産率が20%以上向上するという研究データがあるように摂取することで妊娠力は上がるようです。

    では、男性の場合はどうなのでしょうか?

    カナダの大学の研究結果で葉酸が欠如している男性は精子のDNA細胞の情報やコントロールが上手くいかないということが報告されています。

     その結果、男性の葉酸欠如は女性と同じく胎児の奇形のリスクが高くなると言われているだけでなく、葉酸摂取している夫婦に比べ妊娠する確率が低いとも言われています。

    このことから妊娠力を上げるためにも男性の葉酸摂取は必要といえますね。

    妊活男性の1日あたりの葉酸摂取量と飲むタイミング

    男性は「妊娠する3ヶ月前から」がおススメです!

     

    男性の葉酸摂取量としては、食事以外で女性の約半分の1日あたり240μgが葉酸サプリメントで摂取するよう推薦されています。

     摂取のタイミングに関しては、通常女性は遅くても『妊娠する1ヶ月前から』がベストとなりますが、男性の場合は精子ができるまでに3ヶ月間は必要なので、より染色体異常のリスクを下げるためにも、できれば3か月前からはじめておいた方が良いでしょう

    妊娠できないという焦りは女性の方がストレスが大きくなるので、男性も一緒に葉酸の摂取をおこなうことで妊活に協力的であるという安心感も不妊症の女性には大きな心の支えとなるようです。

    「一緒に頑張っている」という安心感から肩の力が抜けてストレスが軽減される

    月経・排卵周期や基礎体温が安定する場合がある

    結果、妊娠しやすい体作りになり妊娠の確率も高まる!

    ※不妊対策の場合は毎日意識して摂取するに越したことはありません。

    「精神的な不安の改善」がとても大切です!

    男性の協力は、女性のストレスも軽減させる!ということを世の男性方も忘れないで、夫婦で支えあい妊活しましょうね!
    そうすることが、こうのとりを呼ぶ近道になるはずです。

    女性と一緒に男性も妊活に協力することが大切なのですね!

    妊活以外の男性に嬉しい効能

    1.「薄毛・育毛」にも効果が…!

    葉酸には、髪の毛につやとハリを作るたんぱく質を合成する作用があります。
    また、毛包(毛根を包んでいるところ)の細胞分裂を促進させるはたらきもあるので、育毛のサポートの作用も期待できます。

    2.「前立腺がん」の発症を下げる!

    前立腺がんは以前は、もともとあまり多くみられるがんではありませんでした。
    しかし最近では、もっとも増加しているがんのひとつとして注目されています。

     デンマークでの研究によると、葉酸のサプリメントを摂取したグループの方が摂取しないグループより前立腺がん発症率が12%も低かったという結果がでています。

    葉酸の上手な摂取方法

    葉酸を摂る目的なら、なるべく火を通さない食べ方だと効率よく葉酸を摂取することができるでしょう。
    しかしわざわざ料理をする時間がない人や、料理をしていても葉酸が足りない人は、サプリメントなどに頼るとよいでしょう。

     葉酸は適量を継続して摂取することにより効果が期待されるものなので、サプリメントは規定の量を超えないように継続して摂取するようにしましょう。

    葉酸の吸収を阻害するもの!

     葉酸を阻害する『お酒やたばこ』や『食べ物』や『飲み物』もあり、葉酸を摂っても身にならず、『効果』も確かめにくくなります。
    そのため、『お酒やたばこ』をなるべく控えて、葉酸を阻害する食べ物や飲み物を摂取する場合は『朝食』と『夕食』などように時間をあけるようにして、一度に摂りすぎないようにしましょう

    お酒
    お酒に含まれる『アルコール』を分解するときに、葉酸が使われて、葉酸不足となります

    たばこ
    たばこを吸うと、細胞のダメージを再生しょうと、『血中の葉酸濃度が下がり、葉酸不足につながります

    キャベツやインゲン豆など
    葉酸と『相性の悪い』食べ物が存在していて、一緒に食べると『吸収』がさまたげられます。
    今のところ、キャベツインゲン豆レンズ豆オレンジがあげられます。

    緑茶
    緑茶に含まれる『タンニン』は、葉酸の『吸収』をさまたげます
    他にも、紅茶、コーヒー、烏龍茶、ビール、ワインにもタンニンはふくまれます。

    その他の症状への葉酸の驚くべき働きと効果

    うつ

    葉酸の自律神経を整えるはたらきが、気持ちをリラックスさせ精神面を安定させるという効果があります。
    また、うつ病の患者の食事を調査するとおよそ8割の人に葉酸の不足がみられたという研究結果があります。
    心療内科では薬だけでなく葉酸の摂取をすすめるところもあるそうです。

    高血圧

    葉酸が直接血圧を下げるわけではありませんが、葉酸が血液を作り、血液の流れをよくすることにより、血管の拡張につながります。⇒結果的に血圧が下がるという効果が期待できます。

    動脈硬化

    葉酸には動脈硬化の原因にもなるという「ホモシステイン」を減らす作用があります。
    「ホモシステイン」とは、タンパク質を代謝していく過程でできるアミノ酸の一種で、血液中にたまってて動脈硬化を引き起こすため、心筋梗塞などの心臓疾患や脳卒中をまねく危険因子といわれている物質のことです。

     葉酸を摂り続けることによって、血中のホモシステインを少なくし、動脈硬化の予防が期待できます。

    肩こり

    肩こりの原因であるといわれているのが、血液の循環不足による筋肉の収縮です。

      葉酸が血液を作り出す作用により、肩のまわりの血液を循環させるはたらきが期待できます。
    また、末端神経の修復に必要なメコバラミン(ビタミンB12の一種)を促進させる効果もあるので肩こり改善・対策に良いです。

    痛風

    尿酸が作られてしまう原因といわれている酵素は「チサンキンオキシターゼ」というものです。
    葉酸によってその酵素のはたらきを抑制すると言われています。

     直接的に痛風の原因である尿酸をおさえることの出来る葉酸は、男性にとって欠かせない栄養素だということがわかります。

    うつのところでも説明しましたが、葉酸には自律神経を整えるはたらきがあります。

     これらのことから、葉酸は精神を落ち着かせることができるので、ストレスにも効果が期待できると言われています。
    この効果は妊活中、妊娠中にはもちろんのことですが、ストレス社会の現代には、すべての人に嬉しい効果ですよね。

    脳梗塞

    葉酸は、血液を作ることにより血流を良くするはたらきがあります。

     それにより血管が詰まる原因をなくし、血流をよくするだけでなく血管が詰まりによる脳梗塞の対策へのサポートも期待できます。

    貧血・鉄欠乏性貧血

    貧血には鉄欠乏性貧血と、悪性貧血があります。

     葉酸がかかわるのは悪性貧血の中の「巨赤芽球性貧血」とよばれるものです。
    これは葉酸が不足することにより正しいDNA合成ができなくなることからおこる貧血です。
    鉄が足りているのに貧血が改善しない場合は、葉酸の摂取量も気にしてみると改善するかもしれません。

    男性用・女性用と分かれているオススメ葉酸!

    ミトコプラス

    こちらは、魔裟斗さん、矢沢心さんご夫婦がご愛用されている「葉酸」です!
    薬剤師によるお問い合わせ対応があり、サポートは満点〇
    製薬会社が販売している商品なのでとにかく安心。安全。
    そして、同じ商品なのに、男性用と女性用とに分かれているので、それぞれの体にきちんと作用してくれると期待できますね!
    ミトコプラス

    まとめ

    葉酸は、「人に体にとって必要な栄養素とお話しした意味がわかっていただけましたでしょうか⁉
    毎日を快適に過ごすためにも、葉酸を多い食べ物や、葉酸サプリメントを活用して、元気でハツラツな毎日を送りたいものです。

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